2018/07/15

働く姿勢

舞台の裏方としての専業で、フリーランスで食べていけるようになったのはここ5〜6年くらいです。
去年までは本当に細々としていて、呼ばれた現場に当日行って説明聞いてやるべきことをやる。
ってだけで生活していくためのカツカツ状態で、スケジュールはスカスカでした。
あ、去年自分仕事もあったけど、一緒に舞台を作りたいと思い続けて20年の先輩からの嬉しい依頼でしたので、完全に赤字でやりました。
今後につながることを信じて。
(で、今年もやります。)

赤字を補うために、紹介されて行ったとこの人の性格が嫌いで嫌いでどーしましょ、お金は欲しいから我慢するか、それにしたって我慢の限界があるぜ?どーなのよ、こいつ、いいかげんにしろって怒ってもいいかなあ。
おめー誰に向かって口聞いてんだ。
と、何度も喉まで出ては飲み込みましたよ。
そうやって我慢してみてたら、今度は、聞いたことない額の中間搾取をしているとしか思えない事実が判明し、説明を求めたら拒否られたので、縁を切りました。
数十万単位のギャラはもらってたのですが、本来であればもっともらえるはずの相場ですし、無責任すぎる投げ方なので、こんなの大事にする必要ないっ!と思って。

そしたら今年は夏に自分仕事が毎月きてしまい。
更に、新しいご縁が激増してあっちこっち呼ばれたり。
自分の仕事の時は、打ち合わせとか下見とか稽古見とか、基本的に1人ではできないので知人や会社に依頼して手を借りたり機材を借りたりの手配と支払い。
当日資料をまとめる時間と、資料印刷代。
経費がとてつもないことになってきたので、諸々の領収書をもらうようにしたら、処理が全然追いつかな〜い!!
んでもって自分にはあまり手取りが入らない現実〜。
今年になって私多分、自炊してない。

今年はこのまんま突っ走る年なのかなあと思っています。

この業界でなんとかかんとか20年以上やってきたので、技術とパワーの不足部分は「人間力」で乗り越えてるような気がしてます。
わからなかったらすぐ聞く。
優先順位を考えて提案する。
状況を読んで先に対応策を頭の中で練っておく。
あと大切なのは、明るく立ち振る舞う。
ミスは認めてすぐ謝る。
不可避だった失敗は笑い飛ばす。
他人の失敗は、怪我などに繋がらない限りは「まー、まー、しょうがないっ!」とスルー態度を積極的に示す。

みたいな。

自分より若い人たちとの仕事が増えたからかなあ。
知人に言われるのは
「Namiさん怖くないから頼みやすい♪」
まあこれ言ってる子自体がお調子者なんですけどね。

今現在悩ましいのは、自分が一番偉いと思ってる妙な同業者たち。。。
私がペーペーだった頃は、舞台の裏方は男の仕事で、しかも気難しいおっさんたちが各セクションぎゃーぎゃー怒鳴りあってました。
私たちペーペーも、何やっても怒鳴られる理不尽な業界でした。
まだそういう人いるけどね。
言われた通りやっても怒られるのが普通というね。
もう、そういう人は減ってきてるけど、皆無ではない。

いろいろしがらみがあって、そういうめんどくさい人と一緒に仕事しないといけないことも多々あるわけです。
私はフリーランスなので、そういうめんどくさい人とず〜〜っと一緒にいるわけではないですので、その現場が終わってしまえば解放されるわけですが。



世の中には色んなお仕事があるわけですが。
時給制って、すごい設定だよな〜。と最近思います。
1時間にそれだけのお給料を払えるだけの売り上げ以上を会社は出さないといけないわけです。
販売業とかなら、接客の仕方とか売り込みの工夫とかで本人が会社の売り上げに直接貢献するのでしょうが、よく聞くのが「誰でもできる簡単な事務で高い時給が欲しい。」的な。要望。
巨大企業ならそういうセクションもあるのでしょうけれども、それを稼いで来てくれるのは営業さんたちなんですよ。
現場の人たちなんですよ。
まあ事務の方がいないと大きな企業はまわりませんけれども、経理とか人事とか福利厚生とかそういう専門知識が不要な、《誰でもできるセクション》だとしても、まあ、頭使って働かないとできない《専門知識不要だけど自分で効率考えてこなす仕事》もたくさんありますよね。
そういうこと考えずに、残業代欲しさにグダグダやってる人って、わからん。

まあ、派遣のお仕事しなくなってだいぶ経つのでもうそういう人は身近にはいないんだけど。

自分の力で稼ぐって、大変です。
更に人を雇うって、ものすごく大変です。
人の人生を預かるようなものですから。
私はこのままフリーランスのまま、大きい仕事を取ってきちゃったら出入りしてる会社に人や機材を発注する姿勢で、いけるところまでいきます。

はあ、タスクリストが、こなしてもこなしても増えてゆく...
なんて変化なんだろう。
とはいえこの忙しさがずっと続く保証は皆無です。
常に新たなネットワークを意識しつつ進んで行かねば。

はあ。
つかれた。。。

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2018/07/12

なくなったら困るスマホアプリ

以前も書いた気がしますが、つくづく、私に欠かせないスマホアプリ。
Refills。

富士ソフト スケジュール管理アプリ[Refills]

システム手帳の感覚で使えるAndroid端末向けスケジュール管理アプリケーション「Refills」

Android向けと書いてますが、iOSでも使えます!
私はiOSで使ってます。
有料アプリで、私は半額の時期に購入して、今は1200円ですが、1200円払う価値絶対あります!!
私は素人の割にはややデジタル機器好きで、PDAなんかもちょいちょい使ってました。
PDAを使っていた頃は会社員のような公務員のような感じだったので、仕事のシフトとプライベートをメモるくらいでした。
本業と派遣OLを掛け持ちするようになり、本業の日と派遣の日をスマホで管理するようになり。
私がスマホを持ったのは最初からガラケとの2台使いでした。

電話しながら手帳を出してペンを出してメモるのはかなりめんどくさいんです。
歩いてる時だったら、立ち止まってカバンの奥から手帳を出して該当ページを開いてペンを出して...。
はー。大変でした。
それが。
今は仕事真っ最中の時はガラケもスマホも身につけていません。
私は連絡先の電話番号はガラケ、情報処理にスマホを使っています。

スマホに入力した仕事案件は、手帳にも転記しています。
ギャラの請求とか振込み済みのチェックは手帳でやってます。

んで、Refillsの特徴として、タスクリストが秀逸というのはよく読んでいたのですが、私にはそこまで期限のあるタスクはない!!
だったのですが、最近自分の仕事が増えて、やることいっぱいで、ウァチャァァ〜!!!
と、なったとき。
Refillsのタスク機能を使ってみました。
普通にToDoリストではあるんですけど、期限を決められるので、当日中にこなすべきタスク数の通知が画面に出てきます。

んあ〜!!

フリーランスですと、誰も追い詰めてくれませんので、自分で自分を追い詰めるしかないのです。
追い詰めに失敗すると、ギャラも仕事も減るのです。

このところ自分仕事が続いているので、提出書類やら、手伝ってもらうスタッフのギャラを用意したりやら、もう、ウヒャ〜!と、なりました。
そんなとき、Refillsのタスク機能がちょ〜役に立ちました。
タスクの期日を設定すると、カレンダーのその日に、タスクがどぁぁぁ〜。と並びます。
具体的に追い詰められるので頑張ります。
Googleカレンダーと同期できるので、Googleカレンダーで他の人とスケジュール情報を共有している場合でも便利です。

メモ部分もあるので、そのスケジュールが決まる時に届いたメール本文をコピペしておくと、担当者の名前とかいろいろメモしておけるので、いちいちメールを遡って確認する必要もありません。

今の私は、RefillsとGoogleマップと乗り換え案内アプリがなかったら生きていけません!

スマホのある時代にフリーランスになれて、よかったなぁ...
1200円の価値、絶対あります!!




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2018/07/08

働いた。

まずは未曾有の豪雨被害に遭われた方々へ、お見舞い申し上げます。
昨年、私の生まれ故郷がグチャグチャになってしまったので、ささやかなチャリティー活動をしたのですが、それどころじゃない甚大な被害に呆然とするばかりです。
自分にできることは何か。
私が使えるお金はごくわずかだから。
どこに?

オリンピンクやめましょうよ、もう。


この土日は、働きました!!
たいして稼げないんですけど!!
久しぶりの自分の仕事で、あるジャンルのダンスのフェスみたいなもの。というかフェスなのか。
普通は事前に稽古場に行って稽古を観るのですが、それがない!
出演者は素人さんなんですけどね。構成表を作ってくる団体もあるのですが、2秒単位で漠然とした変化を求められても、曲も踊りも一度も聞いても見てもないし、予算の都合上そんなにいっぱい仕込めないので、予算内のありもので全部即興!!
リハはあったのですが、ほとんどの団体が場当たりと抜き稽古で終わってしまって、全くわからない!!
リハ終わってから要望言い出した。
頑張るけど最早できたら奇跡と思ってくださいレベルです。と言い切りました。
「ここに秒数書いてあるんですけど。」
あのねえ、構成表見ながらストップウォッチ見ながら舞台見ながら卓を見て操るなんてことをするには、4つの眼が自由自在に違うところを見られないとできまへん。
つまり、無理〜!!
一度も通して見てないのよ、こっちは〜!

と言いながらも、若者メインの催しでしたので、舞台上でのチャラ具合に叱咤したくなりつつも、出演者たちは概ね満足だったようなのでまあいいか。
応援に来てもらった知人たちの臨機応変な対応に助けられました。

もうひとつは、大恩師とのお仕事!!
恩師、92歳。
腰も背中も曲がってないし、思考は明晰だし、それなりによく動くし。
ほんとにすごい先生だ〜。
見習うべきことがたくさんです。
まだまだお元気でいていただいたい!!

あーそして8月の舞台の準備が本格的に始まるのです〜。
9月の舞台の見積もり願いもまだ出してないし〜。
秋のヨーロッパ公演はわたし本当に行くんだろうか〜。

忙しい割には身入りが少ないのです。
なんとかならんかねえ。

とりあえず寝ます。
zzz...
(眠剤が効かないよ〜(;  ;))


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2018/07/06

幼い頃の夢を食べて今を生きてるおばさんの話。

あのねー。
おばさんは、疲れてます。

先週は、小劇場の仕込み(知らない人の現場へ、知人の代理で参戦)、宅配便受け取り、ダンス公演の打ち合わせで片道1時間半で打ち合わせ場所へ行き、40分くらい話して終電とタクシーで帰宅、通院、着付けのお稽古、翌日の現場の近くへ移動して自前で前泊、したのに結局夕方まで暇になったので、食事→カフェで仕事→食事→カフェで仕事→現場へ。そしてカラオケ大会ほぼ12時間コース。

で、疲れ果て。

今週の月火はフリーだったのでとりあえず休もうと思ったら、二日間死んだように寝ていました。
生理周期のせいもあるかもしれません。

私は生理痛とかPMSの悩みがほぼありません。
40代半ばになって、この悩みが未だかつてほぼないっていうのは、女としてかなり楽してると思います。
男性ときちんとしたおつきあいをほぼしたことがないと言っていいくらい男っ気のない私ですが、数少ない元彼には、PMSによって「あ、Namiは今、生理中なんだな。」と気づかれることがなかったようです。
なんかだるい〜。
とてもねむい〜。
下半身が鬱陶しい〜。
くらいですので、自己申告しないとわからないみたい。
不眠症なので、眠くなるのは、タイミングが合えば助かるんですけどね。
鼻のいい男にはバレてたかもね。
血の匂いって、わかるよね。


元彼は子ありバツイチなのである程度は分かってくれるんだろなと思ってましたが、話を聞いてるとPMSだけで言い訳するには苦しい(であろう)くらい女性特有の苦労があった元嫁だったっぽく。
怠けてるわけではないけど動けない。とか?
知らんけど。
その元嫁にかなりひどい扱いをしてたっぽく。
本人は善意の行動だったようですが、夫婦としては、あかんやろ。そら離婚に持ってくわな。って思いながら話を聞いてました。

すごーくシモの話をします。

女性の下半身って、結構、汚れっぱなしです。
私は本当に理想的に正常な方です。
この年になっても。現状は。
とはいえ突然肌着を汚したりしますのでパンティーライナーは常備です。
とてもとてもデリケートな部分です。

そこを、大人な大人ならわかると思いますが。
結婚歴あり、子持ちの男が。
お風呂の垢すりタオルでゴシゴシ洗ってきました。
こいつ、ありえねえ。

で、

「Namiのお風呂上がりを仕上げてあげてる僕ってイケメン。」

風に悦に入るタイプでしたので、お風呂上りに体を拭いてくれる時にも、私のシモをタオルでガシガシ拭いてきて。
「いたい!」
と言っても、
「Namiが悶えた♪」
と、満足するバカでした。
恋愛初心者ならともかく、子持ちバツイチがこれじゃ、私も無理です。
と思いました。




このバカとは別件で、私の精神状態が無茶苦茶で、高額なカウンセリングを受けてた時にカウンセラーに言われました。
誰かに恋をしてウキウキドキドキするのは、

『こんなに素敵な人のそばに居られるワタシって、いけてる〜!!』

という、ナルシスト思考なんですって。
私にはそういう感情が全くないので、「なんかがすごーく欠けてるんでしょうか。」と質問した答えがこれでした。
おー。
私は恋愛体質ではないのでほぼありませんでしたが、寄ってきた男どもは十中八九これで、とりあえずまだ...という態度にしたらほぼほぼカットアウトでしたにゃ〜。



今日は長いです。

あのね。
Y君の夢を見たんです。
3日連続で。
Y君と離れ離れになったのは、15歳の時。
家の都合で、遠くの高校に行ってしまった。
お母さんは近くに住んでたままだったから、離婚?
わからないけど。
Y君と仲良しだった子たちもみんなY君の行き先を知らなかった。
誰にも話してなかったみたい。

夢の中のY君はね。
髪型は当時のまま。
私が今、前髪を7/3くらいにしてるのが、右寄りなのは、15歳の頃のY君の真似です。
最近担当してもらった美容師さんに
「逆の方がいいかも?」
と言われましたが、30年以上これなの。
考えてみたら私のつむじは左巻きなので、逆の方がいいんだよね。
たぶん。
???
よくわかんないけど。
もう、変えようかなあ...。

夢の中でY君は。
おかしいね。
どこかで会った時に突然地割れが起きて、そこにハマってしまった私を吊り上げて助けるために地割れに飛び込んできてくれました。
なんなんでしょ、このシチュエーションww
夢の中の私は、Y君に抱えられているのなら、救助のクレーンなりヘリコプターなりが到着するまで永遠に待つ。
と、思ってました。
そして翌日は、もうよく覚えてないけど、私の職業的にあるあるシチュエーションで、子どもたち世代主体の同窓会。
パパ友・ママ友会?

私には子がいないし、今後も可能性は皆無なので、遊び相手に徹していたら誰かの話の振りで。
誰か『Yは子供そろそろどうなの。』
Y君『子供たちは子供たちで既に忙しいからね。どうしようね。』
私『Yくん、子供いるんだ...。』
Y君『うん、でも保護児童?そういうね。実子じゃないけど、数人。』
私『そうなんだ〜。』

Y君と離れ離れになってあと1年で30年。
どんだけ捉えられてるんでしょうかわたし。

夢って、心を狂わせます。
夢の中のY君に会いたくて、空き日は半分以上、夢を見るために処方指導外の飲み方をしました。
Y君がどこで働いてるかは知ってる。
SNSは尽く、決定的情報を書いていないので本人かどうかがわからない。
『半分、青い』のスズメのように、親しい幼馴染ではなかった。
SNSでは探し尽くした。
っぽいのは複数あれど、本人という確信は皆無。
それに、15歳の時にもしかして私に好意を抱いてくれていたとしても、お互い50歳目指してまっしぐらの時に、もう子供も産めない私を見てくれるわけがない。

でもね。
それでもね。
Y君がいたから、私は今でも生きているんだ。
Y君に奥さんも子供もいたらショック。
ってか、いないほうがヤバい?

Y君がいたから、DVで無茶苦茶だった中学生時代も学校に行った。
Y君に会いたいから。
通院で遅刻する日も、楽しみがあった。
私の部屋のブラインドの隙間から、学校に向かうY君が見えた。
病院から学校に着いた時、体育の授業のため校庭へ向かうY君のクラスとすれ違えた。

50歳目前のおばさんが、15歳の頃のY君に恋してときめいてる。
なんて情けない。
なんて...。

夢の中のY君は言ってくれた。
『何かあったら連絡して。』

リアル世界の私はY君の連絡先を知らないから、今日も、心で呼ぶ。

「このまま夢を見たまま人生を全うしてもいい?それがないなら、せめて現実を私に教えて。」

目をあけると、かなしみばかり。

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2018/06/29

フリーランスあるあるかしら。

私は今の業界においては、あまり仕事ができる方ではありません。
そのため、兼業したりもしていました。

今年に入ってから、なんだかやたらバタバタするようになりました。
信用できない人との縁を切ったら、別の知人友人たちから「だったらこっち手伝って!」と呼ばれたり、「私の代わりにこっち行ってきて!」とか、「一緒にこの現場行かない?」というのが増えました。
それと、若くしていろいろコネクションを持っているためたくさんの仕事を取ってくる、私より20歳くらい若い子にいろいろ現場を頼まれるようになったり。

呼ばれた現場に行くだけの時は、当日行ってやるべきことをやるだけなんですけども、チーフだと、事前に主催者やホールやなんかとの打ち合わせや下見、機材の確認や予算とのすり合わせとか、手伝ってもらうフリーランスの方や会社関係者への確認や連絡。
などなど、当日に至る前にやることがいっぱいあります。
それが現在3つ同時進行しています...。
そのホールには行ったことはあるんだけど、料金設定については詳しいことは直接聞かないといろんなトラップがあったり...。
仕事のメールを作ったり、返信された内容を確認したり、それを主催者に伝えたり...
で、あっというまに2~3時間経ったりしてます。
移動に時間もお金もかかるし、かなりヘロヘロです。。。
同時進行でヨーロッパ公演のための確認などもしています。
本当に行くかどうかまだわからないんですけどね。

まだチーフをしたことがないホールが多いのもあり、事前確認がとーてーもー多いのですが、軌道に乗ってくれば、もっと年齢を重ねても、機材や人を会社などに依頼すれば、今ほど自分が階段を延々と昇ったり降りたりしたり、重いものを必死に運んだりするのは若い人に任せれば良くなる...
のだと思いますが、日本にある星の数ほどの会場やら、更に海外にまで行ってしまうと、打ち合わせだけでも完遂するまで大変です。
はあぁ。。。

私はどこへ向かっているのでしょう...。
これから明日の仕事場の近くへ移動しまーす。
ヘロヘロ...。

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